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	<title>Hi from Africa！アフリカを知る。世界を知る。ワクワクしてくる。</title>
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	<description>南アフリカからアフリカの話題、ニュースを発信します。</description>
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		<title>ウィークエンドスペシャル! コートジボワール初の女性バンドBella Mondo～ビデオ</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 06:56:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レジャー・エンターテイメント]]></category>
		<category><![CDATA[Bella Mond]]></category>
		<category><![CDATA[コートジボワール]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ウィークエンドスペシャル!　ではアフリカの音楽その他エンターテイメントの話題をお届けしています。 今回はコートジボワール初と言われる女性バンドBella Mondo。 コートジボワール初の女性バンドBella Mondo。写真:canada.com コートジボワールは男性の地位が高く、女性は料理をして子供を産んで育ててればいいという風潮があるそう。それでも、政治経済の不安定で国内60%の家庭が女性筆頭になっている状況。 そんな中、コンゴ(Democratic Republic of Congo)生まれのカナダ人Charly Maiwanさんが、女性の地位向上の意味合いを含め、コートジボワール地元女性のみで結成するバンドを企画。2007年にバンドBella Mondoが誕生。 Bella Mondoは10人のグループ。地元のダンス音楽やレゲエなどを演奏。彼女たちの年齢は大方が30代で子供がいたり別の職についている人たちだそう。リードボーカルの女性はバンド活動をするのに家族の了承を得るのが大変だったとか。女性がバンド?って風潮があるんですね。 男性のみバンドは珍しくないけど、女性のみバンド、特に中年層の女性バンドって、日本でも少ないんじゃないでしょうか。南アフリカでも、女性がすべての楽器を担当しているバンドはあるかないかという感じ。Bella Mondoは地元のクラブや女性運動イベントで演奏。2013年にはRevolutionというタイトルの最初のアルバムリリースを予定しているそうです。楽器が足りないということなのでまだまだ大変そうだけど、演奏活動を続けて欲しいものです。 こちら、ビデオです。出典のYoutubeサイトに寄せられたコメントにもあったように、高級車とか高級住宅のプールサイドでのヒップホップ系ビデオ(←アフリカで真似してるビデオ多い)みたいじゃなく、自然な感じ。高級車レンタルするお金が無かっただけかもしれないけど。 ↓こちらは、バンドのライブビデオ。 &#8212;&#8212;&#8212; 情報源 Capital FM &#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！]]></description>
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		<title>アフリカの野性動物たちをライブビデオで見る!</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 12:54:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカの大自然]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
		<category><![CDATA[自然，動物]]></category>

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		<description><![CDATA[アフリカと言えば野生動物。南アフリカの野性動物を生中継でで見れるサイトを紹介! South Africa National Parksのウェブカム 南アフリカ国立公園 南アフリカ国立公園。Satara, Orpen, Nossob, Addo, 4つの地区で30秒ごとのウェブカム写真ショットが見れる。ライブストリームではないが、あっ象の足が写ってる!次のショットでは全身写るかな?といったワクワク感が。 →こちらをクリック &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- Africamのウェブカム Africam Elephant Plains, Nkorho Pan, Tembeといった野性動物公園に設置されたウェブカム。ライブと写真映像。5月の2日に生まれたチータの赤ちゃんも見れます。フェイスブックやツィッターを使って動物が写った時のアラートをフォローできるようです。 →こちらをクリック &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！]]></description>
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		<title>世界一長寿？134歳南アフリカおばあちゃん、マシュマロぱくっ！－ビデオ</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 13:57:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ社会]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>
		<category><![CDATA[長寿]]></category>

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		<description><![CDATA[なななななーーーーーーんと！世界一長寿のおばあちゃんが南アフリカにいた！ モロコ・テモさん（&#8221;Koko&#8221; Moloko Temo）は、南アフリカのリンポポ州に住んでいて、1874年生まれ。生まれ年が正確ならば世界一長寿のギネスにのるはずだが、何しろ生年月日記録制度も無かった時代だから、1874年という生まれ年の正確性に疑いがあった。また、テモさんの末娘さんの年から計算すると、テモさんが末娘を産んだのが53－4歳のときということになり、これまた信憑性が薄い。ただし、アフリカでは、高齢出産は結構多い。４０代で子供産む人もそう稀ではない。50代となるとちょっと疑問がわくけれど。ともあれ、南アフリカ政府からは1874年生まれとしての出生証明が出されている。 このテモさん、2人の生きてる娘さん（ひとりは90歳以上！）、29人の孫、59人のひ孫、少なくとも5人のひひ孫（って言うんでしょうか？）がいた。下のビデオは2008年ごろにＣＮＮの取材を受けているテモさん。１９５０年代から目が見えなくなったとのことだが、ちゃんと話しているし、歌も歌うし、長生きの秘訣は「神さまを信じて、両親を敬うこと」とアドバイスも。テモさんによれば、ホウレンソウ、お肉、お菓子、コカコーラをよく食するとのことで、お菓子とコカコーラ好きでも長生きができそうなのが発覚（？）。無論、お菓子もコカコーラもほどほどに摂取していたんだろうけど、テモさんがマシュマロをぱくっと食べるところがビデオにあってかわいいー♪　他の情報筋では、パップ（トウモロコシ粉をたいた主食）、ホウレンソウ、自然なミルク（牛からしぼったままのミルク）をよく摂取するとのこと。自然でシンプルな食べ物がいいのかも。あと、農業でよく歩いて働いていたのがよかったそう。 テモさんは2009年、134歳で亡くなったそうです。亡くなる２ヶ月前には選挙投票もしたとのこと。 エイズ、貧困、衛生環境の影響で平均寿命が短いとされるアフリカ諸国だが、病気や事故がなければ長生きをする住民は多い。ネルソン・マンデラや、死ぬまで座を譲 らない８０代のアフリカ諸国の大統領などを見ればわかる。旦那の家族にも長生きをする人が多くて、１００歳超えて亡くなる人も珍しくない。 ↓こちら、ビデオです。 情報 Moloko Temo &#8211; Wikipedia　（情報、写真） Is Moloko the world&#8217;s oldest person? &#8211; IOL &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！]]></description>
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		<title>アフリカで同性愛を考える、、、</title>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 20:02:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカレポート]]></category>
		<category><![CDATA[アフリカ]]></category>
		<category><![CDATA[同性愛]]></category>

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		<description><![CDATA[最近アメリカのオバマ大統領が、同性結婚を支持する姿勢を示して話題になっている。世界各国で賛否両論だが、同性愛が違法である国が多いアフリカでは、多くの住民がオバマの方向性に否定的だ。アフリカには同性愛者がいないということはない。社会から支持されていないから小数だがいる。近年は同性愛を合法化するプレッシャーがアフリカに対して強まっている。西欧社会からの要求の多くをしぶしぶ受け止めることが多い、受け止めざるを得ないことが多いアフリカだが、同性愛合法化には各国まだ強い反対の意を示している。合法化ができないならば援助を止めるというイギリスの脅しにもまだあまり動じていない。 あまりにプレッシャーが強いせいで、地元社会で同性愛者に対する反発が強まったとする見方もある。南アフリカでは同性愛や同性結婚が合法だが、地元社会からの反発は強い。同性愛者に対する暴行や強姦事件が時々持ち上がる。他のアフリカ諸国でもそうだ。こういうことがあるので、あまり急速に変化（合法化）を求めない方がいいんじゃないかなあと思うが、どうなんだろうか。 南アフリカには同性愛者がけっこういる。日本にいたときよりも、ずっと高い頻度で同性愛者に会う。知り合いにも何人かいる。旦那の知人には2人の成人の息子がいて、１人は子供ができない女性と結婚し、1人は同性愛者なので、もう自分の子孫はできないと言っていたらしい。同性愛者のカップルが養子を育てているのも見たことがある。この養子になった子供は同性愛者になる確率が高いんじゃないかなあと思う。こういう点は、血筋の存続に関わるので難しい問題だなあと思う。自分の子が同性愛になったらと思うとフーム。 といったことを考えていた矢先に、あまりにも女性らしい男性を見てアゼン。両性の美を備えたモデルとして有名なAndrej Pejicというオーストラリアの男性（もとは東欧出身）だが、なななんと、ブラジャーの広告にも出ている。男性なので胸はないが、それでも２カップくらいあげれるという、超プッシュアップブラの宣伝らしい。彼のインタビューを見たらぜんぜん違和感の無い女性って感じで話していて、これくらい女っぽかったら男でも女でもいいのかもしれないとおもったが、彼が私の一人っ子だったら、もう孫見れないかなーと思ってやっぱり悲しいかも。 ともあれ、同性愛者に対する暴力は悲しい。別の方法で丸く収まらないんだろうか。距離を置くとか。これも差別になるんだろうか。難しいなあ。 人間の世の中って、ふくざつ。 ↑Andrej Pejic。どう見ても女性だよね？ &#160;]]></description>
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		<title>アフリカ各都市投資コスト比較－カイロ、ヨハネスブルグ、ラゴス、アビジャン、ナイロビ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 11:25:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[アフリカの商業都市で人気の投資拠点の投資コストの比較です。 ＪＥＴＲＯさんがオフィスを置いている都市です。 こうしてみると、カイロと西アフリカの労働コストが南アフリカと比べてずいぶん低いですね。ケニア（東アフリカ）は中間くらい。ナイジェリアは地代も低いのかと思いきや、結構高いようです。ＪＥＴＲＯさんに問い合わせる、もしくは現地に行けばもっと詳しい情報やバラエティーが確認できると思います。ご参考ください。 下のイメージをクリックしてください。]]></description>
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		<title>サイトメインテナンスのお知らせ</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 17:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[New!記事]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバー移行のため本サイトをしばらくお休みいたします。 お問い合わせはinfo@hifromafrica.comによろしくお願いします。 サイト管理人：　アユミ]]></description>
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		<title>南アフリカで不動産を買う！不動産エージェンシー紹介</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 07:13:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[不動産]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の投稿で紹介したように、南アフリカでは外国人による不動産の売買に関する規制はさほど厳しくない。南アフリカはインフラ設備が整いビジネス環境がよくビジネスチャンスも多い。また、自然環境が素晴らしいのでヨーロッパからのビジネスマンや移住者、アフリカ諸国のビジネスマン、最近は中国人ビジネスマンもどんどん不動産を購入している。 南アフリカで不動産を購入するには、不動産会社に聞くのがいちばん。不動産オーナーと直接取引きをするといくらか低価格で交渉できることもあるが、後でもめごとが起きたときに感情的になってしまって更に面倒になるケースが。売る！というので買う！といったのに、オーナーが売ることに躊躇しはじめて、こっちは買った気分でいるのに何ヶ月か待った後にやっぱり売りませんなんてことも。もっとも、場合によってはオーナーとの直接取引きでまったく問題なくお得な不動産を獲得できるときもある。 不動産会社を選ぶこつは？まずウェブサイトで欲しい不動産の目安をつけて、メールや電話で連絡をとってみて、素早く的確な返事を返してくれるところがよし。自分の希望をちゃんと理解して、いつでも連絡がとれるということで。会社のウェブサイトにない物件でも、こんなのがいいと言えば探してくれることが多い。また、他社のサイトで見たこれが欲しい！という場合も言及すれば、物件のオーナーから契約を取ってきてくれることも。 南アフリカでは、不動産企業のセールススタッフは１００パーセント手数料のみ（きつい、、、）で働いていることが多いので、たいていのエージェント（スタッフ）が一生懸命接客してくれる（ことが多い）。特に外国人は高値の物件を希望することが多いので、更に積極的な接客をしてくれる（ことが多い！）。下の不動産会社は外国のお客さんも多いので、外国人として南アフリカ不動産を購入する際の必要事項や注意点をアドバイスしてくれる。 どんな地域・地区を選べばいいの？という場合はお問い合わせください。地域によっては少し時間がかかるかもしれませんが、私も色々調べているところなので、気軽に聞いてくださいね。お問い合わせはこちらかメール（info@hifromafrica.com）へ。 南アフリカの不動産会社 以下に挙げたのは南アフリカ全国各地にフランチャイズを持つ大きな不動産企業。南アフリカ以外の南部アフリカ諸国やヨーロッパにオフィスがある会社も。その他の不動産会社やオーナーとの直接取引き物件を見るにはPrivate Propertyがおすすめ。 Pam Golding 1976年、南アフリカのPam Goldingさん（女性）が創設した南アフリカで最も大きな不動産会社。アフリカ各国、ヨーロッパにも提携・フランチャイズオフィスを運営。 Seeff 1964年に南アフリカのGeoffrey Seeffさんによって創設された。国内、南部アフリカ諸国に２００以上のオフィスが。 RE/MAX アメリカの大手不動産会社。南アフリカでもフランチャイズがマクドナルドのように増加中。南部アフリカ諸国にもオフィスがある。 &#8212;&#8212;&#8212;- リンク Private Property Pam Golding Seeff RE/MAX &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！]]></description>
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		<title>南アフリカでゲストハウス経営はいかが?</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 07:14:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[南アフリカは観光産業がさかん。海外から観光客がたくさん訪れ、日本人にもアフリカの観光スポットとしては比較的有名な南アフリカだが、実際には、国内旅行者が寄与する割合が高い。国内旅行者は南アフリカ全体の旅行者数の70パーセント以上を占め、20億ラント(約2億円)を国内経済に寄与。国内旅行者数は増加傾向にあり、２０１０年の１３５万人から最新の統計では１３９万人に。国内旅行者１人あたりの支出額は２０１０年で７８０ラント、現在７１０ラント。 といわけで人気の南アフリカ国内旅行。旅行者のためのゲストハウスやＢ＆Ｂ(Bed &#38; Breakfast)が全国各地で数多く運営されている。南アフリカのゲストハウスの特徴としては、美容スパを併設していることもしばしば。スパはゲストハウス以外でも南アフリカ社会全体で人気。都市部のショッピングモールや郊外住宅地でもしばしば見かける。アフリカの伝統マッサージ（どんなのかはよく分からないが、広告を見た感じは普通のリラックス目的マッサージのようだった）、タイマッサージなどバラエティーも豊富。 ゲストハウスは不動産売買の商品としても人気。南アフリカを気に入って、ヨーロッパから移住してきた人たちがゲストハウスを経営していることもしばしば。外国人による南アフリカ不動産の売買は問題なくできるので、興味のある方は一度南アフリカの不動産エージェンシーにご相談を。日本風のスパの運営なんてユニークで受けそう。 以下は、今年５月のグルーポンに出店されていたゲストハウス。 ↓左：西ケープ州の 、ワインで有名なステレンボッシュのゲストハウス。右：　ノースウェスト州のブリッツ。スパのパッケージ。Ｂ＆Ｂもあるみたい。 ↓　上：　首都プレトリアのゲストハウス。　 情報 Business Report リンク Groupon South Africa &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！ &#160; &#160;]]></description>
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		<title>最新！スマホ各機種の販売価格一覧です-南アフリカ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 13:01:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は南アフリカの現在のスマートフォンの価格を見てみよう！ 国内で１２０店舗以上を展開するＡｌｔｅｃｈ社の現在のパンフレットから、今南アフリカで人気の機種が幾らで販売されているのかご覧あれ。 示されている価格はみなＲ（ラント）です。こちらの為替レート計算表をご利用下さい。 CurrencyConverter.co.uk &#160; &#160; ↓１ページ目。やっぱり人気のブラックベリー。価格は２４ヶ月契約、月々の支払額。左上のＤｅａｌ１の内容は『ブラックベリーＢｏｌｄ９７９０．Ｒ３２９／月Ｘ２４ヶ月。ブラックベリートーク１００パッケージ。通話（１００分／月＋週末２０分／月）＋ブラックベリーインターネットサービス（ＢＩＳ）込み。ヴォーダコム』。 ↓次のページ。サムスンのＧａｌａｘｙ。Ａｃｅｒのノートパソコンも。データ付。右中央のノートパソコンは従来型ケータイもついてる。 ↓ノキア。南アフリカのテクマガジンでも取り上げられていた新しいノキアのスマホ：Ｌｕｍｉａ８００。今までノキアのスマホはいまいちだと言われ続けていたが、これが結構いけてるらしい。右下にはサムスンのＧａｌａｘｙタブが。 &#160; &#160; ↓国内のワイヤレスインターネット回線のＮｅｏｔｅｌ。格安のインターネット。右下の８taの方が大分安いようだが。 &#160; Altechs社はＪＳＥ（ヨハネスブルグ証券取引所）の上場会社。通信、マルチメディア、ＩＴなど。全国で各社の携帯電話・契約を販売している。国内外に３５８０人以上の従業員がいる。 上記スマホやタブレットは中～高所得者には手の届きやすい価格。通話料は比較的高いのだが、この所得の人がなんでこんなに頻繁に長電話かけてくるの？という経験をしばしばする。 ツィッターでもつぶやいたが、、、 職場の電話を私用に使っている人がけっこういるんだよー！ このパンフレットには契約パッケージしか掲載されていなかったが、契約以外（電話を現金で購入）の電話も時々掲載される。 ご参考に！ &#8212;&#8212;&#8212;- リンク Altechs Corporation Blackberry South Africa Samsung Africa Nokia South Africa Neotel 8ta &#8212;&#8212;&#8212;- 『アフリカビジネスサポート・リサーチ』はこちら。]]></description>
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		<title>Weekend Special!ビヨンセと踊ったモザンビークのダンサー(ビデオ)</title>
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		<pubDate>Fri, 04 May 2012 07:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レジャー・エンターテイメント]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; ウィークエンドスペシャル！今回は、昨年（２０１１年）のビヨンセのビデオから。 派手でセクシーなダンス（だけではないが）で人気のビヨンセ。昨年、ＭＴＶでヘビーローテーションしていた『Run the World (Girls)』を見ていたら、旦那が「クワイト（Kwaito)ダンスだ」という。ほんとだ、ビヨンセが黒人男性ダンサー２人とクワイトみたいなのを踊っている。南アフリカ・ハウスミュージックヒット　「レンゴマ by DJ Sbu feat. Zahara」で紹介したように、クワイトはハウスミュージック、ヒップホップ、現地ミュージックをミックスしてできたような、南アフリカ起源の、若者に大人気のミュージックスタイル。踊りはパンツラとも呼ばれるらしい。ビヨンセ、クワイトをどこかで見てコピーしたのかなー、うまくコピーできてるなと思った。 で、最近調べてみると、ビヨンセはＹＯＵＴＵＢＥで見たグループのダンスが気に入って、Run the World のビデオに使うことに。振付師と一緒にコピーしようとしたが難しかったそうだ。最終的に、グループをアフリカから招待し、ビデオで共演となったそうでかなり話題になっていたようだ。 さて話題のダンスグループの名前はモザンビーク出身のTofo Tofo。３人グループでクワイトを踊っている（彼らのフェイスブックを見ると今は２人のようだ）。ビヨンセについては知らなかったらしい。このクワイト／パンツラ、また来週にでも、詳しく紹介しようと思うが、確かに真似しにくそうな動きがたくさん入っている。こっちではホントに人気で、子供から青年まで踊っている。下のYoutubeのTofo Tofoのビデオへは、かっこいい！というコメントがたくさん寄せられている。私もクワイトを見たときは、ユニークでいいなーと思った。 というわけで、Run the Worldで踊っている二人は、アメリカ人ダンサーでなくて、ほんとのモザンビーク人ダンサーだったのだ。ぜひご鑑賞を。 余談：　Tofo Tofo、普通にダンスしてるビデオはあーアフリカで踊ってるって感じだが、ビヨンセのビデオに入るとなんか垢抜けるので、カメラワークってすごいなと思った。ホームビデオ的なミュージックビデオがアフリカでは多かったが、最近南アフリカでは垢抜けたビデオが増加している。カメラのせい？技術のせい？ ↓ビヨンセ： Run the Worldのビデオ。Tofo Tofoが出るのは47秒くらいから。ダンスののせ方がうまい。 ↓Tofo Tofoのダンス。ビヨンセがこれを見て気に入ったらしい。ある結婚式でのパフォーマンス。 音楽は南アフリカのDj Cleoを使っているとのこと。これを見ると、Run the Worldでは同じ動きをそのまま取り入れたようだ。 &#160; ↓こちらはRun the Worldビデオ撮影の模様。 &#8212;&#8212;&#8212;- リンク Ｔｏｆｏ　Ｔｏｆｏ　Ｆａｃｅｂｏｏｋ　Ｐａｇｅ 南アフリカ・ハウスミュージックヒット　「レンゴマ by DJ Sbu feat. Zahara」 &#8212;&#8212;&#8212;- &#160; 『アフリカビジネス無料サポート・リサーチ・原稿サービス』はこちら。]]></description>
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