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	<title>Hi from Africa！アフリカを知る。世界を知る。ワクワクしてくる。 &#187; アフリカ経済・ビジネス</title>
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	<description>南アフリカからアフリカの話題、ニュースを発信します。</description>
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		<title>アフリカ各都市投資コスト比較－カイロ、ヨハネスブルグ、ラゴス、アビジャン、ナイロビ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 11:25:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[アフリカの商業都市で人気の投資拠点の投資コストの比較です。 ＪＥＴＲＯさんがオフィスを置いている都市です。 こうしてみると、カイロと西アフリカの労働コストが南アフリカと比べてずいぶん低いですね。ケニア（東アフリカ）は中間くらい。ナイジェリアは地代も低いのかと思いきや、結構高いようです。ＪＥＴＲＯさんに問い合わせる、もしくは現地に行けばもっと詳しい情報やバラエティーが確認できると思います。ご参考ください。 下のイメージをクリックしてください。]]></description>
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		<title>南アフリカで不動産を買う！不動産エージェンシー紹介</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 07:13:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[不動産]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の投稿で紹介したように、南アフリカでは外国人による不動産の売買に関する規制はさほど厳しくない。南アフリカはインフラ設備が整いビジネス環境がよくビジネスチャンスも多い。また、自然環境が素晴らしいのでヨーロッパからのビジネスマンや移住者、アフリカ諸国のビジネスマン、最近は中国人ビジネスマンもどんどん不動産を購入している。 南アフリカで不動産を購入するには、不動産会社に聞くのがいちばん。不動産オーナーと直接取引きをするといくらか低価格で交渉できることもあるが、後でもめごとが起きたときに感情的になってしまって更に面倒になるケースが。売る！というので買う！といったのに、オーナーが売ることに躊躇しはじめて、こっちは買った気分でいるのに何ヶ月か待った後にやっぱり売りませんなんてことも。もっとも、場合によってはオーナーとの直接取引きでまったく問題なくお得な不動産を獲得できるときもある。 不動産会社を選ぶこつは？まずウェブサイトで欲しい不動産の目安をつけて、メールや電話で連絡をとってみて、素早く的確な返事を返してくれるところがよし。自分の希望をちゃんと理解して、いつでも連絡がとれるということで。会社のウェブサイトにない物件でも、こんなのがいいと言えば探してくれることが多い。また、他社のサイトで見たこれが欲しい！という場合も言及すれば、物件のオーナーから契約を取ってきてくれることも。 南アフリカでは、不動産企業のセールススタッフは１００パーセント手数料のみ（きつい、、、）で働いていることが多いので、たいていのエージェント（スタッフ）が一生懸命接客してくれる（ことが多い）。特に外国人は高値の物件を希望することが多いので、更に積極的な接客をしてくれる（ことが多い！）。下の不動産会社は外国のお客さんも多いので、外国人として南アフリカ不動産を購入する際の必要事項や注意点をアドバイスしてくれる。 どんな地域・地区を選べばいいの？という場合はお問い合わせください。地域によっては少し時間がかかるかもしれませんが、私も色々調べているところなので、気軽に聞いてくださいね。お問い合わせはこちらかメール（info@hifromafrica.com）へ。 南アフリカの不動産会社 以下に挙げたのは南アフリカ全国各地にフランチャイズを持つ大きな不動産企業。南アフリカ以外の南部アフリカ諸国やヨーロッパにオフィスがある会社も。その他の不動産会社やオーナーとの直接取引き物件を見るにはPrivate Propertyがおすすめ。 Pam Golding 1976年、南アフリカのPam Goldingさん（女性）が創設した南アフリカで最も大きな不動産会社。アフリカ各国、ヨーロッパにも提携・フランチャイズオフィスを運営。 Seeff 1964年に南アフリカのGeoffrey Seeffさんによって創設された。国内、南部アフリカ諸国に２００以上のオフィスが。 RE/MAX アメリカの大手不動産会社。南アフリカでもフランチャイズがマクドナルドのように増加中。南部アフリカ諸国にもオフィスがある。 &#8212;&#8212;&#8212;- リンク Private Property Pam Golding Seeff RE/MAX &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！]]></description>
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		<title>南アフリカでゲストハウス経営はいかが?</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 07:14:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ゲストハウス]]></category>
		<category><![CDATA[ツーリズム]]></category>
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		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[南アフリカは観光産業がさかん。海外から観光客がたくさん訪れ、日本人にもアフリカの観光スポットとしては比較的有名な南アフリカだが、実際には、国内旅行者が寄与する割合が高い。国内旅行者は南アフリカ全体の旅行者数の70パーセント以上を占め、20億ラント(約2億円)を国内経済に寄与。国内旅行者数は増加傾向にあり、２０１０年の１３５万人から最新の統計では１３９万人に。国内旅行者１人あたりの支出額は２０１０年で７８０ラント、現在７１０ラント。 といわけで人気の南アフリカ国内旅行。旅行者のためのゲストハウスやＢ＆Ｂ(Bed &#38; Breakfast)が全国各地で数多く運営されている。南アフリカのゲストハウスの特徴としては、美容スパを併設していることもしばしば。スパはゲストハウス以外でも南アフリカ社会全体で人気。都市部のショッピングモールや郊外住宅地でもしばしば見かける。アフリカの伝統マッサージ（どんなのかはよく分からないが、広告を見た感じは普通のリラックス目的マッサージのようだった）、タイマッサージなどバラエティーも豊富。 ゲストハウスは不動産売買の商品としても人気。南アフリカを気に入って、ヨーロッパから移住してきた人たちがゲストハウスを経営していることもしばしば。外国人による南アフリカ不動産の売買は問題なくできるので、興味のある方は一度南アフリカの不動産エージェンシーにご相談を。日本風のスパの運営なんてユニークで受けそう。 以下は、今年５月のグルーポンに出店されていたゲストハウス。 ↓左：西ケープ州の 、ワインで有名なステレンボッシュのゲストハウス。右：　ノースウェスト州のブリッツ。スパのパッケージ。Ｂ＆Ｂもあるみたい。 ↓　上：　首都プレトリアのゲストハウス。　 情報 Business Report リンク Groupon South Africa &#8212;&#8212;&#8212;- アフリカに興味がありますか？アフリカビジネス情報・リサーチ・通訳はこちら！ &#160; &#160;]]></description>
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		<title>最新！スマホ各機種の販売価格一覧です-南アフリカ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 13:01:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は南アフリカの現在のスマートフォンの価格を見てみよう！ 国内で１２０店舗以上を展開するＡｌｔｅｃｈ社の現在のパンフレットから、今南アフリカで人気の機種が幾らで販売されているのかご覧あれ。 示されている価格はみなＲ（ラント）です。こちらの為替レート計算表をご利用下さい。 CurrencyConverter.co.uk &#160; &#160; ↓１ページ目。やっぱり人気のブラックベリー。価格は２４ヶ月契約、月々の支払額。左上のＤｅａｌ１の内容は『ブラックベリーＢｏｌｄ９７９０．Ｒ３２９／月Ｘ２４ヶ月。ブラックベリートーク１００パッケージ。通話（１００分／月＋週末２０分／月）＋ブラックベリーインターネットサービス（ＢＩＳ）込み。ヴォーダコム』。 ↓次のページ。サムスンのＧａｌａｘｙ。Ａｃｅｒのノートパソコンも。データ付。右中央のノートパソコンは従来型ケータイもついてる。 ↓ノキア。南アフリカのテクマガジンでも取り上げられていた新しいノキアのスマホ：Ｌｕｍｉａ８００。今までノキアのスマホはいまいちだと言われ続けていたが、これが結構いけてるらしい。右下にはサムスンのＧａｌａｘｙタブが。 &#160; &#160; ↓国内のワイヤレスインターネット回線のＮｅｏｔｅｌ。格安のインターネット。右下の８taの方が大分安いようだが。 &#160; Altechs社はＪＳＥ（ヨハネスブルグ証券取引所）の上場会社。通信、マルチメディア、ＩＴなど。全国で各社の携帯電話・契約を販売している。国内外に３５８０人以上の従業員がいる。 上記スマホやタブレットは中～高所得者には手の届きやすい価格。通話料は比較的高いのだが、この所得の人がなんでこんなに頻繁に長電話かけてくるの？という経験をしばしばする。 ツィッターでもつぶやいたが、、、 職場の電話を私用に使っている人がけっこういるんだよー！ このパンフレットには契約パッケージしか掲載されていなかったが、契約以外（電話を現金で購入）の電話も時々掲載される。 ご参考に！ &#8212;&#8212;&#8212;- リンク Altechs Corporation Blackberry South Africa Samsung Africa Nokia South Africa Neotel 8ta &#8212;&#8212;&#8212;- 『アフリカビジネスサポート・リサーチ』はこちら。]]></description>
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		<title>南アフリカの投資コスト～日本と比べると？</title>
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		<pubDate>Thu, 03 May 2012 12:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[「アフリカ情報」に最近アップした「南アフリカ－投資制度」。この中の投資コストの比較を見ると、南アフリカの給与や地代などが分かる。情報はＪＥＴＲＯのサイトからの転載。大まかなコメントは以下のとおり。 賃金：　エンジニアや管理職の賃金は日本とそんなに変わらないが、エントリーレベルのスタッフの賃金がぐっと下がる。一般的に見て、下表の製造業ワーカーやエンジニアレベルの賃金受給者は金持ちの部類に入る。最低賃金も南アフリカは低い。 社会保険：　南アフリカは雇用者負担分が低いかな。 賃金上昇率：南アフリカは毎年１０パーセント前後と高いが、国内インフレがそれを上回っているとおもう。 地価・事務所賃料等：　日本と比べるとやっぱり南アフリカは安い！ 国際通話料金（日本向け3分）：　日本の方が安いとおもっていたが、実は南アの方が安かった。 インターネット：　南アの方が若干安いが、スピードとか使用制限量とか考慮すると日本の方がよさそう。 公共料金（業務用）：　電気-単位あたりだと南アが安い。水道水－日本が安い。 ガソリン代：　最近は１Ｌ＝１２ラント（124円）くらい。 生活面で見ると、物価がけっこう日本並みに高くて、地代が比較的安いくらいかなという感じ。ビジネス投資では、人件費や地代の低さは魅力でしょう。下の表はデータ出所が省いてあるので、さらに詳しい情報を知りたい方はこちら。また、もっと詳しい情報は『アフリカビジネス無料サポート・リサーチ・原稿サービス』へお問い合わせ下さい。 比較項目 米ドル 現地通貨 ランド 米ドル 現地通貨 円 南アフリカ（ヨハネスブルグ） 日本（横浜） 賃金 製造業 ワーカー（一般工職） 3,133（月額） 22,059（月額） 3,098.9（月額） 282,306（月額） エンジニア（中堅技術者） 6,589（月額） 46,398（月額） 4,489.5（月額） 408,989（月額） 中間管理職（課長クラス） 6,611（月額） 46,549（月額） 5,711.6（月額） 520,325（月額） 非製造業 スタッフ（一般職） 調査対象外 左記参照 調査対象外 調査対象外 スタッフ（営業職） 調査対象外 左記参照 調査対象外 調査対象外 マネージャー（課長クラス） 調査対象外 左記参照 調査対象外 調査対象外 店舗スタッフ（アパレル） 568～710（月額） 4,000～5,000（月額） <a href="http://hifromafrica.com/2012/05/03/investment-cost-sa/"><b>続きを読む</b></a>]]></description>
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		<title>南アフリカ・フェイスブックページのトップ10! メディアブランド編</title>
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		<pubDate>Wed, 02 May 2012 12:04:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ社会]]></category>

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		<description><![CDATA[先回の南アフリカの人気フェイスブックページ、トップ10～人・グループ編、ブランド編に引き続いて、今回はブランド編。(　)内はいいね!の数。 １位：南アフリカ・フェイスブックページのトップ10! メディアブランド Huisgenoot (181,773) 南アフリカでいちばん売れている雑誌。セレブゴシップ、ファミリーなど、一般情報。アフリカーンス語。huisgenoot はハウスメイトの意味。 http://www.huisgenoot.com ２位：5FM (124,736) 国内で人気の音楽ラジオ局。欧米・地元ヒットのヒップホップ、ダンスミュージックが多い。英語。 www.5fm.co.za ３位：Hectic Nine-9 (107,799) 国営放送ＳＡＢＣ２のティーン向け番組。 http://www.hn9.co.za ４位：Metro FM (98,437) 都市部で人気のラジオ局。３１０万人以上のリスナー。主に英語。 http://www.metrofm.co.za ５位：Kick Off magazine (97,859) 人気のサッカーマガジン www.kickoff.com 6位：94.5 Kfm Breakfast (72,283) ケープ地域で人気のラジオ番組。 www.kfm.co.za ７位：Intiem &#38; Intimacy Magazine (56,937) 大人の女性向けマガジン。恋愛、デートなど。アフリカーンス語。Ｉｎｔｉｍａｃｙの方は英語バージョンだと思う。 www.intiem.co.za ８位：DStv (55,378) 数年前まで唯一の衛星放送会社だった。今も市場をほぼ独占。 www.dstv.com ９位：Baba &#38; Kleuter (50,539) アフリカーンス語の妊娠・出産・養育マガジン。 http://www.yourparenting.co.za １０位：You Magazine (43,058) 上記、１位Huisgenootの英語バージョン。 <a href="http://hifromafrica.com/2012/05/02/southafrica-facebooktop10-mediabrand/"><b>続きを読む</b></a>]]></description>
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		<title>南アフリカ・フェイスブックページのトップ10! ブランド編</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 04:53:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[先回の南アフリカの人気フェイスブックページ、トップ10～人・グループ編に引き続いて、今回はブランド編。(　)内はいいね!の数。ブランド 1位:Vodacom (153,583) 南アフリカのトップ携帯電話ネットワークプロバイダー。南アフリカ国営固定回線企業TelkomとVodafoneがシェアをもっている。 www.vodacom.co.za 2位:Woolworths SA (151,188) 大手小売りチェーン(ファッション、ホーム、食品)。ショッピングモールに必ずある店舗のひとつ。商品価格はやや高め。 www.woolworths.co.za 3位:BlackBerry South Africa (122,250)お馴染みのスマートフォン。ウェブ閲覧、メール無制限パッケージ60ラントが人気。 za.blackberry.com 4位:Win a luxury SPA weekend in Cape Town (100,597) 旅行が当たるサイト。私も思わずいいね！しました。 https://m.facebook.com/win.luxury.spa.weekend.CapeTown?id=129478943742475&#038;_rdr 5位:Mr Price (94,231) 大手小売り(ファッション、ホーム、スポーツ)チェーン。これもショッピングモールで必ず見かけるお店のひとつ。商品価格は低め。 www.mrprice.co.za 6位:Sissy Boy (82,432) 南アフリカのファッションブランド。 www.sissyboy.co.za 7位:YDE (82,432) 南アフリカのファッションブランド。 www.yde.co.za 8位:Doritos South Africa (75,896) 食品。南アフリカでもドリトスは人気なのだ。 www.doritos-sa.co.za 9位:Captain Morgan South Africa (75,734) アルコール。 www.captainmorgan.com 10位:FNB (70,555) <a href="http://hifromafrica.com/2012/04/30/%e5%8d%97%e3%82%a2%e3%83%95%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%bb%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%83%e3%83%9710-%e3%83%96/"><b>続きを読む</b></a>]]></description>
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		<title>南アフリカ・フェイスブックページのトップ10!!!人・グループ編</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 15:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[南アフリカのフェイスブックでもっともファンが多い(いいね!数が多い)ページのトップ10。リサーチはSocialBakersによるもの。(　)内はいいね!の数。 今回は人・グループ部門のトップ10。次回ブランド、メディアブランドと続きます。 1位:　Seether (2,069,771) ポストグランジ・オルタナティブメタルバンド。欧米でも人気なせいかダントツ一位。実はプレトリア出身らしい。聞いてみたら、かっこよかった。www.seether.com &#160; 2位:　Trevor Noah (666,760) 若手コメディアン。今アメリカでがんばってるようだ。南アフリカ地元ネタが多かったのでどうかと思っていたが、アメリカでも結構受けているようだ。めちゃおもしろい。 www.trevornoah.com &#160; 3位:　Springboks (473,159) ラグビー南アフリカ代表。 ボーックス!!!　以前に紹介したデヴィリアス元監督がちっちゃく見えるなー。 www.sarfu.co.za &#160; 4位:　Gareth Cliff (350,416) テレビ・ラジオパーソナリティー。問題発言やスピード違反で起訴されたり。でもしゃべりが面白くて人気のようだ。 www.garethcliff.com &#160; 5位:　Die Antwoord (348,930) ラップグループ。フューチャリスティックでユニークなサウンド。アフリカーンスラップが多い。クセになる。写真の男性ラッパーはニンジャ（芸名。忍者ね。）っていうんだよ。 www.dieantwoord.com &#160; 6位:　Black Coffee (343,252) ハウスミュージシャン。海外公演もけっこうしてるみたい。 www.facebook.com/lablackcoffee &#160; 7位:　Kaizer Chiefs (330,816) 地元のだーい人気サッカーチーム。 www.kaizerchiefs.com &#160; 8位:　The Parlotones (327,641) ロックバンド。独自の味があってかっこいい。欧米でも活躍。 www.theparlotones.net &#160; 9位:　The Sharks (279,083) ダーバン拠点の地元ラグビーチーム。 www.sharksrugby.co.za &#160; 10位:　Cobus <a href="http://hifromafrica.com/2012/04/25/%e5%8d%97%e3%82%a2%e3%83%95%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%bb%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%83%e3%83%9710%e4%ba%ba/"><b>続きを読む</b></a>]]></description>
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		<title>金の生産量:1970年から現在までの変化～南アフリカ、世界</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 16:24:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[南アフリカ，金，]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の投稿で触れた南アフリカの金。南アフリカでは金を産出するだけでなく、精練も大規模に行われている。ヨハネスブルグの東に隣接するジャーミストン(Germiston)には世界最大の金の精練工場ラントリファイナリー(Rand Refinery)があり、アフリカ各国から集まってくる金を精練している。さて、1970年には世界の金の70%近くを生産していた南アフリカだが、どんどん他国にそのシェアを奪われていき、生産量も減少。減少の背景には、浅い部分は採掘しつくしたためより深く採掘する必要があること、その分採掘労働者の危険性が増していること、電気供給の不安定化と価格上昇などいくつかの理由が挙げられている。ある鉱山企業は、労働者の健康状況の悪化（ＨＩＶ／ＡＩＤＳ）にも言及している。 以下、世界の金生産国の変化。南アフリカのシェアは下がったものの、プラチナ他鉱物採掘が大規模に行われているので鉱物資源開発はまだまだ盛んだ。 1970年 南アフリカの生産量は世界の3分の2.世界の生産量は47.5Moz。その他の産出は元ソビエト、カナダ、US、オーストラリアでほとんどを占めた。 1980年 南アフリカは世界生産量(39.2Moz)の55.3%。ブラジルの生産量が増加。 1990年 南アフリカは世界生産量の26.4%。 2000年 南アフリカは世界生産量(82.6Moz)の16.6%。中国、チリ、インドネシア、ペルー、ロシア、ウズベキスタンなどが上昇。少数国による市場 独占がさらに多国市場に。 2011年 南アフリカの生産量は世界生産量の7%に。 情報(グラフ) Gold Sheet Mining Directory リンク Rand Refinery &#8212;&#8212;&#8212;&#8211; アフリカビジネスサポート・リサーチ・原稿サービスはこちら]]></description>
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		<title>南アフリカといえば金!　金のメダルやコインが手軽に買えるお店。</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:33:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフリカ経済・ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ゴールド]]></category>
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		<description><![CDATA[近所にもやってきたScoin Shop。プレトリア。 南アフリカといえば金、金といえば南アフリカ。1800年代のゴールドラッシュやダイヤモンドラッシュで栄え始めた南アフリカは、1970年には世界の金の70%近くを生産。2011年には数値が7%に下がっているが、国家経済を支える重要な資源だ。最近金の値段が好調に上昇している。全世界で金投資の宣伝が多くなった。そして近所のショッピングモールには新しく金のコインを売るScoin Shopが入った。写真上下参照。このScoin Shop、全国に20以上のお店があり、イギリスにも支店を出している。空港や大きなショッピングモールでよく見かける。マンデラやタイタニック商品も出していておもしろい。 南アフリカの投資やお土産にゴールドコインはいかが? 下のマンデラメダルは21 500ラント(約22万3千円)。 リンク Scoin Shop 写真(下) Scoinshop.com &#8212;&#8212;&#8212;&#8211; アフリカビジネスサポート・リサーチ・原稿サービスはこちら Scoin Shopのマンデラメダル1/2oz Mandela Strelitzia Medallion (Mandela&#8217;s Gold)　 タイタニックコイン。Scoin Shop]]></description>
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